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2019 新型 iPhone その他もろもろ発表! [iPhone]

発表会は寝ました[眠い(睡眠)]
起きたらいろんな記事がもうすでに出ていたので書く意味もなさそうですが、自分用の検討用にまとめ。

とりあえず安くなりましたね。
去年と比べて為替レートが日本側有利になっているのも影響しているのかも。
価格は税別です。

・iPhone 11 64GB 74,800円 / 128GB 79,800円 / 256GB 90,800円
・iPhone 11 Pro 64GB 106,800円 / 256GB 122,800円 / 512GB 144,800円
・iPhone 11 Pro Max 64GB 119,800円 / 256GB 135,800円 / 512GB 157,800円

価格から考えると、iPhone 11 128GB 79,800円か iPhone 11 Pro 256GB 122,800円辺りが良さそう。主な機能の違いはカメラの数が無印は2眼、Proは3眼。ディスプレイが無印が液晶、Proは有機EL。

iPhone 11 128GBにしようかな・・・。
なお、オンラインのアップルストアでの予約は13日午後9時から。
例年の午後4時1分ではないので気をつけましょう。
昼間働いている人も家に帰ってから参戦できるし、増税前納品狙いで大激戦になりそうな予感・・・。

〜 2019.9.14 追記〜
結局、今年は高価格路線も転換したようですし iPhone 11 128GB ブラック をオンラインのアップルストアで予約しました。ついでに、iPhone 11 クリアケースもアップルで注文。
そして実は、クリアケースの方はすでに今日到着しています[あせあせ(飛び散る汗)]

IMG_0615.jpg

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毎年恒例の新型 iPhone 2019 アグレッシブ予想! [iPhone]

毎年恒例の新型 iPhone の時期になりました。
今年の Apple Special Event は9月11日、今晩の深夜2時からです。そしてなんと、今年はYoutubeでも配信。ここ2,3日、YouTubeを見ていると Apple Special Event の広告も流れて来るようになりましたね。

相変わらず散々リークされてるので、何を今更感がありますが、今年の内容をアグレッシブめに予想してみましょう。

まずは、iPhone。
・iPhone 11、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro plus の3バリエーション
・iPhone 11 128GB 9万円、256GB 11万円
・iPhone 11 Pro 256GB 15万円、512GB 18万円
・iPhone 11 pro plus 256GB 17万円、512GB 20万円、1TB 23万円
・iPhone 11は5色のリンゴマークの通りのカラバリ
・しれっとMaxからPlusに名称が戻る(笑)
・逆ワイヤレス充電機能で Apple pencil に充電が可能
・USB Type-C 充電器と USB-C to Lightning ケーブル同梱

次に、One more thing・・・。
・MacBook Pro 15インチの液晶部分が16インチに大型化(筐体は同じ)
・MacBook SE 13インチ ポリカーボネートの廉価版が登場、
 バッテリー、メモリをユーザーで交換可能、旧アップルロゴ復活
・Apple TV マイナーチェンジ

まあ、自分はなんとなくユーザーの自由度が少なくなってしまったMacからWindowsへシフトが進んでいるし、もはやMac本体より高くなってしまった iPhone の高額化はこれからも止まらないと思うし、YouTuberのApple製品開封レビューももう飽きてきた感じなので、今年のライブ中継は寝ちゃうかな・・・。

もう iPhone に貢ぐより、海外旅行にでも行った方が・・・。
以上[いい気分(温泉)]


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レノボ Lenovo Legion Y7000 2019 にメモリとHDDを増設してみた。 [Windows]

先日届いた、Lenovo Legion Y7000 にメモリとHDDを増設したいと思います。

レノボのLegion Y7000 には、DDR4-2666の8GBメモリが1枚装着されて届きました。S.O.DIMM 1スロット分が空いています。HDDベイは空の状態ですが、ノートPC本体の付属品としてHDD/SSD増設用のSATAケーブルとマウンタに固定するためのネジが同封されてきます。コレって、分かる奴は好きにやってくれというLenovoからのメッセージということでいいですよね[わーい(嬉しい顔)]

では、準備する物はこちら。
IMG_0598.jpg

メモリは、CFD販売のクルーシャル D4N2400CM-16G DDR4-2400を2枚。DDR4-2666よりスペックが落ちますが、8GBから32GBになるので、まあ良しとしましょう。2019年7月頃にAmazonで購入した物で、当時は8,414円/枚(税込)でした。HDDは、余り物の SEAGATEのSSHD FireCuda 2TBと本体同梱のSATAケーブル。この他に、プラスドライバー1本とケースを開けるヘラが必要です。ヘラはNECのLavie分解で苦労したので、ヨドバシで iFixit のオープニングツール(IF145-335-2)を買ってみました。

基本的に、レノボのパソコンはマニュアルが充実していて、Lenovoのサイトに分解マニュアルがありますので、分解方法についてはそちらを参照していただくのが良いかと思います。下記のURLで、製品名「Y7000」と入力すると、いくつか選択肢が表示されます。その中から、「各種ドキュメント」の文字の部分をクリックすると、ハードウェアメンテナンスマニュアルを見ることができます。
https://support.lenovo.com/ie/ja/

では、マニュアルに従って裏蓋を開けます。
難関は2カ所だけです。

IMG_0599.jpg

予想外に工作精度が良すぎてヘラすら入る隙間がないですが、ヘラ2本を駆使して気合いでマニュアルの図の位置を参考に隙間を作ります。これが1つめの難関。

IMG_0600.jpg

次の2カ所目の難関は両サイドです。この位置も開けるのが難しいですが、マニュアルの開ける順番の図を見ながら、慎重に探ってみましょう。ここまで突破すればあとは楽勝です。ここで書くのもなんですが、iFixitのこのタイプのヘラはあまり役に立ってません。もうちょっと薄い感じの違う形のがいいかも[いい気分(温泉)]

裏蓋が外れるとこんな感じです。
IMG_0601.jpg

SSDに薄紫色のテープみたいなのが貼ってありますが、裏蓋側にSSD用のヒートシンクらしき物がついているので、そちら側に熱を送るためのテープではないかと思います。バッテリーは直付けとなっており、ユーザー自身で交換はできなさそうです。

IMG_0604.jpg

SSDとメモリを装着しました。
あとは裏蓋を閉めるだけ。

32ddr4.jpg

無事にSSHD(ディスク1)が追加され、メモリも32GBになりました。

メモリについては、レノボの製品仕様書では標準8GBで出荷されるモデルは最大搭載量も8GB、標準16GBのモデルは最大も16GBになっていたので、認識するかどうか不安でしたが、一応大丈夫なようです。

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レノボ ゲーミングノートPC Legion Y7000が届いたので開封してみた! Lenovo [Windows]

だんだんとMacから遠ざかり始めた今日この頃・・・。
レノボのゲーミングノートPC Legion Y7000 が到着しました。

というわけで、Legionのレビュー、ましてや Legion Y7000 のレビューなんてほぼ見かけないので、とりあえず開封レポートを書いてみたいと思います。

IMG_0572.jpg

茶色の普通の輸送用段ボール箱を開けると、こんな青いデザインのパッケージが入っています。型番は「Legion Y7000 2019(81NSCTO1WW)」です。レノボの公式オンラインストアで注文すると構成のカスタマイズが可能ですので、WindowsをHomeからPro(+8,640円)に、CPU を Core i5-9300H 2.4GHz 4C/8T から Core i7-9750H 2.6GHz 6C/12T(+21,600円)に、グラボも Nvidia GTX1660Ti 6GB から Geforce RTX2060 6GB(+5,400円)にカスタマイズ。クーポン適用で最終的に税込み 139,060円で購入しました。

IMG_0577.jpg

同梱物はこんな感じで、本当に必要のものだけ入っており、さっぱりして好感が持てます。巨大なACアダプタ(230W)と電源ケーブル、サポートのパンフレット、そして、なんとご丁寧に、空きHDDベイ用のSATAケーブルとHDDやSSDをマウンタに固定するためのネジセットが入っています。

IMG_0587.jpg

電源アダプタと本体の大きさ比較です。かなりデカめ。

IMG_0579.jpg

液晶は180度近くまで大きく開くことができます。この辺は ThinkPad 譲りでしょうか。MacBook Pro のようなアルミ製ではなく、全体的にプラスチック製ですが、意外にも安っぽいプラスチックではなく、見た目も触った感触も上質感があり、塗装もマットな黒で価格の割によくできていると思います。また、144Hz IPS液晶も視野角が広くて発色もよく、不満なく使うことができそうです。

IMG_0592.jpg

キーボードバックライトは赤く光ります。「Fn + スペース」を押すと手動で明るさを3段階切り替えられます。環境光に合わせて自動調整する機能はなさそうな感じです。また、カーソルキーの上にテンキーがあるという若干変則的なレイアウトになっています。キータッチはちょっとふかふか系に感じました。

skssd.jpg

skssdsp.jpg

標準搭載のSSDは、SK Hynix製のHFS256GD9TNG 256GB NVMe 1.3 PCIe 3.0 x4 が搭載されていました。CrystalDiskMark 6.0.2 のベンチマーク結果は、Read 3070.7 MB/s、Write 1071.6 MB/sで、そこそこ高速な感じです。Read 2000MB/s, Write 1500MB/sぐらいの低速SSDと、Read 3000MB/s,Write 3000MB/sの高速SSDのちょうど中間ぐらいの性能ですね。

Crucial の P1シリーズ CT1000P1SSD8JP が、容量1TBで12000円前後という安価で販売されているので、P1と交換しようと思っていたのですが、P1はRead 2000MB/s、Write 1700MB/s なので、スピードがワンランク落ちます。標準搭載品と同程度の速度を維持したいなら、Intel製の SSD 760p SSDPEKKW010T8X1 約22,000円とか、WD Black SN750 WDS100T3X0CP1 約26,000円とかの、クルーシャル P1の倍以上の価格のSSDを使う必要があります。とりあえず、SSDは1TBの高速SSDの価格がこなれてきてから交換することにしました。

Lenovoのホームページや製品仕様書にY7000の無線LANの仕様が11acとぐらいしか書かれていないのですが、自分の購入した Legion Y7000 には、Intel Wireless-AC 9560 が搭載されていました。ということは、802.11ac wave 2 160MHz対応、TX/RX ストリーム 2x2、最高速は 1.73Gbps ということになりますね。またBluetoothも仕様書にはVersion 4.2となっていますが、現物はバージョン5.0でした。この辺の細かいところは生産時期やロットで違うのかもしれません。

というわけで、次回はHDDの増設とメモリの交換をやってみたいと思います。

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ソフマップのラクウルで不要品を買取に出してみた!(2019年8月版) [断捨離]

片付けるたびに出てくる不要品・・・。
今回は「売れるのかコレ??」というレベルの品を、ソフマップのラクウルに3点ほど買取に出してみました。

1. BOSE Solo 5 TV sound system 買取成立価格 8,000円

 外箱無し、付属品はそろっている状態、外装はそこそこ綺麗な状態でした。一時期YouTuberのレビュアーの皆さんが絶賛しており、釣られて購入してみましたが、とても絶賛するような音質ではなく・・・・。ぼぼ使われないまま設置しっぱなしだったので処分。ちなみに購入時の価格は楽天スーパーセールの時に、楽天のBOSE公式ストアで25,920円 (税込)でした。
 BOSE製品としては、ほかにもSoundLink Mini Bluetooth speaker II、QuietComfort 20 Acoustic Noise Cancelling headphones(QC20)とQUIETCOMFORT 35 WIRELESS HEADPHONES II(QC35)を持っていますが、これらは音質も良くてQC20は出張の移動中に大活躍、QC35とSoundLinkは自宅で活用しており、Solo 5だけライフスタイルにマッチしませんでした・・・[あせあせ(飛び散る汗)]


2. YAMAHA Steinberg UR12 買取成立価格 3,000円

 外箱有り、USBケーブル欠品、外装は綺麗な状態でした。これまたハイレゾ音源の再生用に買ってみましたが、パソコンからしか再生できないので、なんとなくフェードアウトして置物化していました。結局 iPhone + Soundlink Miniで聞くの方がお手軽で楽・・・。


3. SAPPHIRE NITRO RX 460 4GD5 11257-02-20G 買取成立価格 2,500円

 外箱有り、外装綺麗、ドライバCD有りの状態。2016年頃に発売された AMD RADEON RX460 というDOS/Vパーツとしては古いビデオカード。こんなもん買い取ってもらえるのか疑問でしたが、たまたま外箱もあったので、ついでに同梱して発送。古いパーツとしては十分以上の価格で買い取ってもらえました。

結果、合計13,500円で売却できました。

昔は不要になった品はヤフオクで売りさばいていましたが、ラクウルはヤフオクやメルカリなどの個人間取引の面倒くささがなく、トラブルにも巻き込まれないので、ヤフオクはもう使わなくなりました。ラクウルの方が気楽で十分な価格で買い取ってもらえるのでお勧めです。


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レノボのゲーミングPC Lenovo Legion Y7000のカスタマイズ版を注文してみた [Windows]

Visual Studioでプログラミング用に、安くて速いノートPCを探していたところ、意外とゲーミングPCでもいいのかもと思い、注文。

Google先生で検索しまくった結果、NECとか富士通とかPCショップのBTOとかは予算面で早々に落選。残ったのは、HPとDELLとLenovo。最安はHPのPavilion Gamingの10万円ぐらいだけどCore i5にグラボがGTX1050、次点はレノボの Legion Y7000 と DELL GシリーズでCore i7とRTX2060。最終的に両者のクーポン対決となり、DELLは増税前15%オフクーポン適用で約16万、レノボはメール会員向けのタイムセールクーポンで43%オフで約14万。両者とも常時クーポン祭りで、「定価っていくらなの??」状態です・・・。

レノボのゲーミングノートPCは、高性能な順に Legion Y740、Y540、Y7000の3機種があります。各シリーズとも15インチと17インチがあり、Y540とY7000の15インチモデルはOSとキーボードが日本語版と英語版のどちらでも選択できます。17インチとY740は英語版のOSとUSキーボードのみの構成となっており、日本語版は選べません。グレード選択のポイントは、G-sync対応の144Hz IPS液晶が欲しくてキーボードとOSが英語で我慢できるならY740、G-sync非対応の144Hz IPS液晶でキーボードバックライトがホワイトならY540、同じ液晶でキーボードバックライトがレッドならY7000となります。17インチがよければ素直にDELLかHPにした方が良いです。この雑な日本仕様からして本気で日本国内で売るつもりはなさそうですね・・・。

というわけで、最終的にレノボ公式オンラインショッピングで注文したものはコレ。

ベース
・ Lenovo Legion Y7000 2019
・15.6型液晶 (1920x1080 IPS 300nit) LEDバックライト、光沢無、144Hz
・メモリ8GB
・SSD 256GB M.2 2280 NVMe TLC
・1st HDD 空き

CTO
・Core i7-9750H +21,600円
・Windows 10 Pro 64bit +8,640円
・NVIDIA GeForce RTX 2060 (6GB GDDR6 192bit) +5,400円

合計で139,060円(税込)、納期3〜4週です。
メモリとHDDは余ってるものを流用すれば良かったのでCTOせず標準のまま。

Legion Y540 と Y7000 は、レノボのホームページや直販モデル仕様表を見る限りでは、キーボードのバックライト色と外装デザイン以外ほぼ同じもののようです。

納期が長そうなので、届くまで待ち長いな〜[いい気分(温泉)]


〜2019.8.27 追記〜
8/27の夜に「商品出荷のご案内」メールが届き、
オーダー情報が、注文日 8/23、出荷8/27、到着予定日9/4に更新されました。
予定より1週間ちょっと前倒しで進んでいます。

〜2019.9.4 追記〜
予定通り到着しました!
開封は後ほど。

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ついに Apple の HomePod が日本に登場! [Apple]

遅い!おそすぎる!!
というわけで、すでに Google Home mini をちょっと前に買ってしまいました。

現在、自分の部屋のSONY BRAVIA X8500G、Nature Remo経由でパナソニックのエアコン、部屋の照明が音声でコントロールできるようになっていますが、あまり使いません・・・。ほぼ使いません・・・・・。リモコンが見つからないときに使うぐらいです。逆に、OK, Google! と言っていないのに誤反応でBRAVIAが自動的にミュートされイラッとくる場面の方が圧倒的に多いです。

さて、Apple の HomePod ですが、お値段32,800円(税別)、色はホワイトとスペースグレイで、Appleの公式ページのMusicのタブの中に登場しています。製品の情報は掲載されていますが、今のところ、まだ注文はできないようです。

Google Home miniの使用頻度からして、さすがに買わないかな・・・。
YouTuber向けにはいろんな意味で良い商材なのかと思います(苦笑)

https://www.apple.com/jp/homepod/



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ソフマップのラクウルで iPhone X 256GB スペースグレイ とか色々を売ってみた [mac]

ただいま年に1度の断捨離祭りを開催中です[あせあせ(飛び散る汗)]
溜まった Apple 製品を大処分しました。

昔は不要品はヤフオクで売りさばいていましたが、もう面倒なのでデジタルデバイスはソフマップのラクウルの宅配買い取りに丸投げしました。その買い取り価格を記録しておきます。なお、2019年4〜6月にかけてパラパラ売っています。

(1) iPad Pro 2018 11インチ
 256GB スペースグレイ ドコモ版 SIMロック解除済み
 買取価格 75,000円

(2) MacBook Pro MD101J/A
 CTO メモリ8GB 2.5GHz Core i5
 買取価格 36,000円

(3) Apple TV
 MGY52J/A 32GB版
 買取価格 5,200円

(4)MacBook Pro 13インチ 2018 MR9R2J/A
 CTO メモリ16GB
 買取価格 122,800円

(5) iPhone X MQC12J/A
 SoftBank版 スペースグレイ SIMロック解除済み
 買取価格 70,000円

なんと!合計金額は30万9000円!!
さすが Apple 製品。値引き販売しないので残存価値が大きいです。
Windows PC や自作パーツだったら二束三文にしかならない・・・。
Apple TV なんて、買い取った後に中古で買う人がいるのか謎です。

機器の状態としては、MacBook Pro 13インチのMD101J/Aなんて結構古いのでそこそこの傷はありますし、iPhone X は Lightning-イヤホン変換アダプタを同梱し忘れたりしてます。それでも事前に検索した買取上限価格から特に減額はされていませんでした。

ちなみに買取上限価格が安すぎて買取に出さなかったものは、
YAMAHA ルーター RTX1210 2,000円・・・・。(マジですか・・・。)

その他の売れなさそうなものは燃えないゴミやPCリサイクルへドナドナ。
使わなくなったクレジットカードも解約。三井住友VISAカードのマスターゴールドカード、地元系のクレジットカードの2枚が断捨離されました。

というわけで、残存価値最強のApple製品はラクウルで高価で買い取ってもらえて超ラッキーでした。



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iMac Retina 4K, 21.5-inch, 2019 が到着! [mac]

iMac Retina 4K, 21.5-inch, 2019 が到着しました。

iMac 初登場でいろいろと謎スペックな Radeon Pro Vega 20 ですが、うちに来た iMac 4K は「PCIeレーン幅: x16」となっております。

vega20.png

CPUは Core i7 にCTOしました。sysctl コマンドの値は「Intel(R) Core(TM) i7-8700 CPU @ 3.20GHz」と返ってきました。まあ、予想通り普通の i7-8700 ですね。アクティビティモニタも、ちゃんと6コア12スレッド表示されています。

cpu7.png

無料モードの Geekbench 4.3.3 Tryout for Mac OS X x86 (64-bit) の結果は、下記の通りでした。
Single-Core Score: 5577
Multi-Core Score: 25710
OpenCL Score: 80257

今まで使っていた iMac 4K 2017(core i7)は、Multi-Core Score 17128 だったので、結構なパワーアップです。旧マシンもなかなかの爆速でしたが、さらに爆速感が増しています。この進化っていつまで続くのでしょうか。


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